社員インタビュー

クラウドサービスの開発なら、若手メンバーには負けません!

このインタビューでは、2020年入社のベテランエンジニアが、SPでの働き方やキャリア成長について語ります

社員インタビューのプロフィール画像

2020年度入社 男性 50代

中学生の時にパーソナルコンピュータと出会い、プログラミングに興味を持ちました。

その後、知人の紹介で東京のシステム開発会社を紹介していただき、出身地の三重から上京して早35年が経ちます。

これまで、DOSやC言語から始まり、WindowsやJavaなど、さまざまな開発環境やプログラミング言語を経験してきました。

今後も、体力が続く限り現役のプログラマーであり続けたいと思っています。

01

SPに入社したきっかけや決め手を教えてください

入社する前に、SP社内で作業することがあり、社員の雰囲気がよいと感じたところです。

上司とメンバー間での会話がよく聞こえてきたのですが、上下の壁がなく、コミュニケーションがとりやすそうだと感じました。そんな雰囲気からギスギスしていない会社だとも思いました。

また、入社面談で実際に代表取締役社長と直接面談したときに聞いた、社員に対する思いや会社の今後のビジョンが良いと思ったところも決め手となりました。(あと、背が高くてかっこよかったです)

仕事面では、Sierからだけでなく、エンドユーザーとも取引がある点や、条件面も納得いくものだったので、安心して入社ができました。

02

現在、担当しているプロジェクトを教えてください

大手人材派遣会社の社内システムのDB移行のプロジェクトに参画しています。

全体で50名ほどいるプロジェクトで、もちろんSPのメンバーと一緒に仕事をしています。

期間としても、現在で参画して2年目となり、この先もあと2つのフェーズが残っているので、長期的に1つのプロジェクトに参画できています。

03

入社してから成長を感じたことや身についたスキルを教えてください

現在参画しているDB移行に必要なスキルは、長期的に参画する中で、とても身につきました。

リレーショナルデータベース(RDBMS)のアーキテクチャや、DB移行作業設計など、実務経験を通して、実践的に学ぶことができました。

また、データベース管理者(DBA)の仕事に必要なスキルも身につけることができました。

04

社内でのコミュニケーションや周りの社員とのかかわり方について教えてください

毎月実施している1on1はもちろん、必要に応じて上長にも相談できる環境があります。

リモートで働くことがメインではありますが、チャットツールやオンラインミーティングツールなどを使用し、適宜コミュニケーションをとっています。

月に1回は報告会を実施していたり、月2〜3回程度のペースでSlackの情報共有チャネルを更新するなどしてコミュニケーションをとっています。

1日の仕事の流れ

Daily Schedule

07:30 自己啓発

07:30自己啓発

やってみたい言語の勉強

09:00 業務開始

09:00業務開始

エンドユーザーとSP作業の進捗報告会/プロジェクト定例ミーティング/移行ツールの機能、性能検証/RDBMSの機能、性能検証/検証結果報告会移行設計 などを実施しています。

12:00 ランチ

12:00ランチ

13:00 業務

13:00業務

エンドユーザーとSP作業の進捗報告会/プロジェクト定例ミーティング/移行ツールの機能、性能検証/RDBMSの機能、性能検証/検証結果報告会移行設計 などを実施しています。

19:00 業務終了

19:00業務終了

自由時間

入社を検討している方にメッセージ

福利厚生、労務管理がちゃんとしている会社なので安心して働けると思います。 また、個人のスキルアップを向上できるような環境を支援してくれる会社なので、自分次第でスキル向上を目指せると思います。

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